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コパル・フューチャーラボは、未来を先取りする全く新しい商品やテクノロジー、サービスを積極的に紹介していきます。


コパル物産は、最新の3Dホログラムディスプレイを各種取り揃えております。

ご注意:ご紹介する画像が荒れて見えるのはカメラの撮影速度が実際に人が目で捉える速度と違うためです。目視ではよりスムーズで美しい動画をご覧いただくことができます。

2020年1月22日 バスケットボールリーグ・富山グラウジーズ(対新潟戦)の試合で、メインスポンサーgraphさんのご協力により、3Dホログラムディスプレイが大活躍しました。


試合前のコート脇に置かれたディスプレイ。観客の皆さんの応援にも力が入りました。


会場入口に置かれた大型ディスプレイ。graphさんのポストカード完売にも一役買ったかな?


不思議なディスプレイの前には多くの方が集まってビデオを撮ったり、覗き込んだり大盛況でした。

 

もうご覧になられましたか?昨年10月に設置され、もはや富山駅の新しい顔となった「つながる、ひろがる。」の3Dホログラムディスプレイ。まだ見てない人はぜひ、駅で探してみてください。


富山駅の南北が繋がる3月21日まであとわずか。富山駅のイメージアップに大きく貢献させていただきました。

 


3Dメガネなしで浮遊する3D画面!これまでのデジタルサイネージの常識を覆す、3D版のサイネージ。しかも、軽くくて持ち運びが簡単、連結すれば巨大なアートも描けます。使い方は無限大。想像力次第で、圧倒的なインパクトを持つツールになるでしょう。

コパル物産では、Droots社の3D Dimpact製品を販売しております。最近では類似品も出まわり始めていますが、ハード、ソフト両面で圧倒的に高いクオリティを誇るコパル物産のホログラムディスプレイを自信を持ってお勧めします。とにかくホンモノを見てみたいという方、いつでもご連絡ください。北陸近県の方のお問い合わせありましたら、デモ機を持って伺います。イベント、広告、アートとしても絶大な効果を得られる3Dホログラムディスプレイに触れてみませんか?

品揃えがグーンと増えて、選択肢が広がりました。これまでの回るディスプレイに加えて、ディスプレイの隙間から奥の景色を見通すことができる液晶シースルービジョンや、鏡の中に映像を投影するミラーサイネージが加わりました。小さなお店から行政機関まで、あらゆる方におススメいたします。商品についての詳しい説明は、ここをクリックして、商品カタログ(PDF)をお読みください。

 

2月5日~7日、Droots社と代理店のミラリス・アセスメント社が幕張メッセの看板・ディスプレイExpoに出展しました。類似品もいくつか出展されていましたが、Dimpact製品の4~16台の連携は圧巻で来場者の注目の的となっていました。


左前はシースルーディスプレイ、奥の真ん中は16連携、その右は6連携の3Dホログラムディスプレイ。


タテ4台xヨコ4台のホログラムディスプレイ16連携。少しのズレも許されません。


工事現場向けのホログラムディスプレイ。1台でも連結でも使えて、動画も簡単に入れ替えることができるので今後の利用拡大が期待されます。


近未来感あふれる陳列棚専用のディスプレイ。データ更新も簡単で、新商品のアピールに最適です。

タッチパネル式のミラーサイネージ。ディスプレイにもなるし、インタラクティブなツールとしても使えます。(写真はDrootsの土井社長)

 

Dimpact製品の導入事例です。今後、採用され次第どんどんアップしていきます。


東京都xJR_AIプロジェクト



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